So-net無料ブログ作成
検索選択
話題の記事 ブログトップ

今年も月見バーガーの季節がやってまいりました マクドナルド 2013 秋 [話題の記事]

274358p[1].jpg


今年もついにこの季節がやってきましたね。

マクドナルド各店で、秋限定の人気商品『月見シリーズ』3種が、8月23日に発売されます。
「月見バーガー」「チーズ月見」「大月見(だいつきみ)バーガー」の3種で、たまごと
ジューシーなビーフパティ、オーロラソースの組み合わせが人気の商品だ。

マクドナルドのシリーズはなぜか全部制覇したくなりますよね。


また、9月6日には、シリーズ初となる「チキンチーズ月見」(単品360円~410円)も登場。
たまごとクリスピーなチキン、2枚のベーコン、チェダーチーズがサンドされており、
オーロラソースとの組み合わせが楽しめるとのこと。

いずれも、9月下旬までの販売予定。

楽しみですね。


7f070c1e[1].jpg

富士山噴火 浜岡原発事故 南海トラフ巨大地震での「最悪のシナリオ」 Xデー [話題の記事]

富士山ひび入れば噴火? 



世界遺産の富士山は、巨大地震の強い力で内部にひびが入ると、そこから爆発的な噴火を起こしかねない状態だとする分析結果を、産業技術総合研究所(茨城つくば市)などのチームがまとめた。


直近の噴火は関東地方にも大量の灰を降らせた1707年の宝永噴火。

チームは現在の富士山が、この噴火の直前と似た状況だと推定。

約300年間マグマがたまり続けているとし、警戒を呼び掛けている。


富士山の地下には、マグマが通った後に冷えて固まってできた硬い岩脈が多数走っている。

たまったマグマやガスが閉じ込められた状態で、地震などで一気に噴出するかもしれないという。


静岡県では巨大地震が起こった場合に備えて、富士山の噴火、浜岡原発の事故など複合的な被害を想定した被害予想をはじめた。

巨大地震、津波、噴火、原発事故、これらが重なってしまったらどうなるのだろうか。


迫りくる巨大地震


1498年、今から約500年前に発生した明応地震は、日本で起きた過去の巨大地震の中でも最大クラスの規模だったと言われている。

 
推定マグニチュードはM8.2~8.4。東日本大震災のM9.0には及ばないものの、東海沖を震源とする大きな揺れは巨大津波を巻き起こし、東海地方を中心に甚大な被害をもたらした。

静岡県の汽水湖(海水と淡水が混ざり合う湖)として有名な浜名湖もこの地震をきっかけに海と湖がつながり現在の形になったとされ、その当時の浜名湖は海岸から3kmは離れていたというから、とてつもない津波が襲ったことが想像できる。

津波の恐ろしさは、東日本大震災で皆さんも十分に御存知だろう。宮城県や岩手県の様々な街があっという間に飲み込まれたが、明応地震の場合は、町や港を襲っただけでなく、浜名湖と海を隔てていた陸地まで削り取ってしまったというわけだ。


この明和地震というのが、まさに現代でも被害が懸念されている南海トラフ地震である。


「最悪のシナリオ」


巨大地震、海岸を3km以上もさかのぼる津波、誘発が懸念される富士山噴火、原発事故、すべてが重なってしまった「最悪のシナリオ」になってしまった時いったいどうなるのでしょうか?


国は防災対策推進検討会議 南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの中で 東海地方が大きく被災するケースの被害予想を、全壊及び焼失棟数:約954 千棟~約2,382 千棟、死者数:約80 千人~約323 千人としているが、「最悪のシナリオ」となってしまった場合、これ以上の被害が発生するのではないか。


いつ起こるか分からないだけに、他人任せではなく一人ひとりで「最悪のシナリオ」を想定した対策していくことが必要だ。




 

ブラックバイト なんじゃそりゃ? [話題の記事]

最近はブラック企業ならぬブラックバイトまで出てきているみたいですね。


注目記事

  ↓

--------------------------------------------

アルバイトをする大学生の間で、「契約や希望を無視してシフトを組まれる」「試験前も休ませてくれない」などの悩みが広がっている。学生たちの声を集めた大内裕和・中京大教授(教育学)は、違法な長時間労働などをさせる「ブラック企業」になぞらえ、「ブラックバイト」と呼び、問題視している。企業が非正規雇用の志向を強める中、正社員の業務をアルバイトに肩代わりさせる「基幹化」が進んでいるようだ。

厳しいノルマを課されたり、クレーム対応やアルバイトの募集、新人育成などの重要な仕事をさせられた例もあるという。大内教授は「企業では派遣や契約社員などの非正規労働の『基幹化』が進み、学生アルバイトに求められる仕事の水準が上がっている」とみる。それでも、一部の学生は、厳しい条件のアルバイトを「やめるにやめられない」ため、追い詰められる。


<学生たちの声>

・アパレル店で働いた。全員バイト。給料は低く、重労働。人手が足りず、テスト前も休めない。年末年始は1日12時間働いた

・契約を無視してシフトを組まれて困っている。テスト週間にシフトを減らしてほしいと頼んでも断られる。バイトやパートに頼り過ぎだ

・知り合いは「あなたがいないと店はだめになる」と言われ、テストを休んでバイトに行くようになり、大学を中退した

スーパーのレジ。週4日契約なのに5~6日はシフトを入れられる。バイトやパートが多いと、就職する時、正社員になれるか不安になる

-------------------------------------------

確かに、企業の事情によって厳しい条件を突きつけることもあるでしょう。しかしバイトを選ぶのも自分、辞めるのも自分なわけで、その条件で了承してしまった自己責任の気もするが・・・

アルバイトは正社員と比べて流動性が効きますので、条件が悪ければ、すっぱりやめて次のアルバイトを探すことをおすすめします。

どうでしょう?

話題の記事 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。